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タイに住む日本人が安心して飲める「甘くないお茶」トップ3

タイで日本人が飲める甘くないお茶
タイで日本人が飲める甘くないお茶

タイ国内のコンビニエンスストアでは日本と同様に様々な種類のお茶が販売されている。しかし、販売されているうちのほとんどが「甘いお茶」、緑茶も麦茶も大半のお茶には砂糖が入っていて日本人にとっては違和感を示す人が多い。

そこで今回は最近のタイ販売している無糖のお茶トップ3をまとめてみた。

富士茶 FUJICHA(FUJI Restaurant)

富士茶
タイ国内の有名日本食チェーンFUJIレストランで無償で出しているお茶のペットボトルバージョン。あまり緑茶っぽくないという話もあるがタイの長期滞在者は馴染み深い一本。

「Natural」が目印
目印はボトルの表記されている「Natural」という文字。

いちたん 緑茶(ICHITAN)

いちたん緑茶
タイの日本食ブームの火付け役タンさんことICHITAN社が開発したスタンダードな日本の緑茶。薄めの「おーいお茶」のような味で日本人にとっても馴染みやすい印象がある。

「SUGER FREE」が目印
目印はボトルの下部に表記してある「SUGAR FREE」の文字。

TEA+PLUS 烏龍茶(サントリー)

TEA+
今年の8月ころから新発売になったサントリーの烏龍茶。日本のサントリー烏龍茶とは若干の違いがあるものの最近のタイのお茶シリーズでは最も日本人に人気が高い商品。

「NON SUGER」が目印
目印はボトルの下部にはっきり明記された「NON SUGAR」の文字。

タイ国内の甘くないお茶のまとめと注意

以前と比べタイも沢山のお茶のが販売されるようになってきましたが、無糖のお茶は全体の約2割ほど。表記やボトルデザインによって甘いお茶を未だに間違えて買う人が多いようです。

無糖のお茶だと思って甘かった時のはかなりのショックなので、不安なときはレジで再度確認して購入するようにしましょう。

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