熱々を通り越した、激熱のラーメンを!!「激熱らーめん」at MBK

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タイのラーメンに対する、日本人の印象

タイのラーメンって、ぬるい感じがするなぁ、、多分日本人だったら、そう感じる人も多いだろう。

そんな人達にお勧めのラーメンを見つけました。

行って来ました、最近MBKにオープンした「激熱らーめん」へ!

日曜の夜に行ったが、店内は満席。

そして、意外にもタイ人のお客さんが多い事に驚いた。プロモーションのかかっていたトムヤムラーメンを注文。そして、待つ事5分、300℃以上に熱した石鍋に入って出てくる!!視覚、聴覚、嗅覚を刺激!!!

もちろん、グツグツ煮えたぎっているので、どんどんスープが蒸発(笑)しかし、それも計算した上でテーブルでのグツグツを堪能した直後にスープを継ぎ足してくれました。

熱血ラーメン

タイ人にとっての熱い食べ物とは?

実際、ここに来るまでは「タイ人は熱い食べ物大丈夫かなぁ?」と思っていた。中国人は90℃、日本人は80℃の温度の料理を「美味しい」と感じられるが、欧米人とかは60℃以上のものがなかなか食べられないという話を聞いた事がある。(”すする”という事が出来るかどうかという事に繋がってくる気もする)自分の周りのタイ人を見てると中間の70℃ぐらいまでかな?

しかし、「激熱ラーメン」では実際出てきてからスープを継ぎ足した上で、一緒に出てくる茶碗に入れると丁度良い温度になる様に計算されている様子。

視覚で楽しんだ上で、現地の人のスタイルにも合わせて食べられるのは◎(試しに直接食べてみたらメッチャ熱かったけど、そういう楽しみ方もあり!)

ちなみにここのお店のコンセプトは「タイでは熱々のラーメンがないので、いっその事自分で激熱ラーメン作っちゃえ!!」っていう感じで作った様だ。その気持ち、よく分かります、、、ぬるいラーメンほど微妙な気持ちになるものは無い。

そんな訳で、「熱さ」「刺激」を求めている方にはオススメです!

お値段の方は、通常120バーツですが、11月30日までのプロモーションで49バーツ。12月は1日から31日まで醤油ラーメンが通常150バーツから59バーツになるらしいです。

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